ExcelWork.info

Excel(エクセル)のマクロ・VBA・関数・操作などのメモ

MAX関数(最大値を求める)の使い方

      2014/12/10

MAX関数

書式: =MAX(数値1[,数値2,数値3,・・・])

「数値1」「数値2」「数値3」・・・の中で最も大きい数値を返す。

max関数の使い方

範囲内に数値がない場合は、0 を返す。
引数に、文字列や論理値などを指定することも可能。ただし無視される。

日付を指定した場合は、シリアル値となる。

Σ(シグマ)ボタンを使用する

max関数の使い方2

 - シグマボタン(最も基本的な関数)

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

MIN関数(最小値を求める)の使い方

MIN関数 書式: =MIN(数値1[,数値2,数値3,・・・]) 「数値1」「 …

SUM関数(数値を合計する)の使い方

SUM関数 【書式】 =SUM(数値1:数値2) 【書式】 =SUM(数値1[, …

COUNT関数(引数で、数値であるものの個数を返す)の使い方

COUNT関数 書式: =COUNT(セル1:セル2) 「セル1」から「セル2」 …

AVERAGE関数(数値の平均値を求める)の使い方

AVARAGE関数 【書式】 =AVARAGE(セル1:セル2) 「セル1」から …